10月4日・5日、日比谷公園にて『グローバルフェスタJAPAN2008』が開催されます!入場無料、皆さんでご来場下さい。

グローバルフェスタJAPAN2008 Japanese
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フォトレポート
NEWS & TOPICS
NEW! 当日の様子をフォトレポートにてご覧いただけます!
川嶋あい [川嶋あい]トーク&ライブ決定!川嶋さん自身、国際協力の実践者です。
庄野真代 [国境なき楽団]ライブ決定!庄野真代さんとそのメンバーによるLIVEステージ。
国際協力の第一歩!もう使わなくなった、けどまだ使える...、家庭で眠っている[楽器]や[スポーツ用具]を会場にお持ち下さい!
ラティ−ル・シー [ラティ−ル・シー]アフリカンドラムの賑やかなステージ!
運営ボランティア募集は受付終了致しました。
チャリティーラン・ランナー募集は受付終了致しました。
出展者募集は受付終了致しました。
始めよう「国際協力」の第一歩!

10月6日は国際協力の日
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NGOブース NGO Area

Blue ブルーハーモニーゾーン Green グリーンハーモニーゾーン Red レッドハーモニーゾーン Yellow イエローハーモニーゾーン

NGOブース出展一覧(ブルーハーモニーゾーン)

ブースNo. 団体名 出展内容
B-1 アジアの女性と子どもネットワーク 活動紹介パネル展示、民族衣装の試着体験(100円)タイ山岳民族の手工芸品の販売・フェアトレード品販売・その他AIDS孤児里親基金報告・AIDS孤児施設絵画展示(チャリティーラン展示ブース)。
B-2 特定非営利活動法人
難民支援協会
私たちのブースでは、難民の出身国をはじめとした世界各地のビール及びビルマカレーを販売します。ぜひ、難民の事の思いを馳せながら召し上がってください。更に、今年はブースにおいて難民の方に直接スピーチを行っていただく予定です。難民の事をご存知ない方も、もっと知りたい方も、気軽にお立ち寄りください。日本で暮らす難民の状況について、また難民支援協会について理解を深めていただくきっかけになればと思います。
B-3 認定特定非営利活動法人
日本地雷処理を支援する会
カンボジア、ラオス、アフガニスタン、アンゴラ等の紛争の跡地に残された危険な地雷・不発弾を処理して、被害を無くし平和な暮らしをもたらす、日本人の顔の見える貢献活動の写真パネル、使用機材、リーフレットを展示(実演含む。)します。 また、活動紹介の書籍等の販売・紹介、募金箱の設置等、JMASとの直接かつ具体的な関わりを通じて国際協力に対する印象深い理解を求めます。
B-4 ピース・キッズ・サッカー 団体パンフレット、活動報告書、ニュースレター、ビデオ映像(PC)、ポスター、写真、活動紹介パネル、パレスチナ刺繍製品など。
B-5 ピースボートUPA国際協力プロジェクト ピースボートの行っている国際交流の船旅の紹介と、地雷廃絶プロジェクトの被害者支援グッズ・パレスチナ難民支援プロジェクトのフェアトレード商品の販売を行います。
B-6 特定非営利活動法人
ブリッジ エーシア ジャパン
1)ミャンマーの国境地域で行っている裁縫訓練の卒業生が作成している製品(バッグ、ブラウス、名刺ケース、エプロン、巻きスカート等)の紹介、販売。2)ミャンマーの乾燥地域で使用されている水桶を運ぶ体験。3)ベトナム食材(ライスペーパー、蓮のお茶等)の販売。
B-7 ロロシップ 2002年にインドネシアから独立を果たした東ティモール。独立後も様々な問題を抱え、特に失業問題が深刻で、多くの人が仕事を持てない現状です。学生団体である私たちLoRo SHIPはそんな人々にハンディクラフトの技術を伝え、彼らの生計向上の手助けをしています。東ティモールの人々が一つひとつ丁寧に作ったアクセサリーを販売し、その売上を東ティモールの人々に還元しています。他では手にいれることのできないアクセサリーたちも販売します!「あなたに贈る世界に1つだけのアクセサリー」。
B-8 (特活)
アジア日本相互交流センター・ICAN
フィリピン共和国マニラ首都圏には国内最大のパヤタスごみ処分場があります。その周辺コミュニティで暮らすICANのパートナーである女性グループが制作したフェアトレード商品の販売を行います。また、パヤタスの写真展示や、ICANのそのほかの事業についての説明等も行います。
B-8 特定非営利活動法人
アジアを紡ぐ会
今日より少し豊かな明日のために。世界にたった一枚の手刺繍カード、オリジナルレシピのカリースパイスセット、手織りコットンのバックなど、私たちのパートナーが心をこめて作った商品の販売を通して、アジアの人々の自立と収入向上を応援しています。
B-9 APLA/あぷら フィリピン、インドネシア、東ティモールのパートナーとともにオルタナティブな(もうひとつの)社会を創造すべく活動しています。めざすのは国や地域のみならず、つくる人と食べる人の枠を超えた日本を含むアジアの人びととの交流・経験の共有から生まれる『農・漁業を軸とした地域づくり』。販売商品は各地域の豊かな自然環境から得られる、バランゴンバナナ、コーヒー各種、ゲランドの塩、マスコバド糖、オリーブオイルなど。
B-9 (特活) アフリカ日本協議会 アフリカの生活をまるごと体験!!『ビバ☆アフリカンライフ』テントをアフリカの家に見立て、来場者にアフリカの生活を様々なカタチで体験していただきます。アフリカ人生ゲームやアフリカ衣装試着コーナー アフリカ雑貨・アクセサリー販売、絵本や紙芝居コーナーもあります。アフリカン・ハウスへようこそ!!!
B-10 社団法人
アムネスティ・インターナショナル日本

“日本に逃れてくる難民”がいることを知っていますか?アムネスティ難民チームでは、日本の難民問題に取り組んでいます。ブースでは、日本の難民問題に関するパネル展示、難民クイズ、フェアトレード商品の販売などを行います。

B-10 移住労働者と連帯する全国ネットワーク 移住連の活動紹介および書籍販売。
B-11 (特定非営利活動法人)
WE21ジャパン
(特非)WE21ジャパンおよび連携する地域NPOの活動紹介パネルの展示。支援先の情報やパネル展示での紹介。市民から提供されたものの中で販売に適さなかったものを、リメイクし、新たな価値あるものとして展示・販売。市民から寄付された品物の販売。
B-11 特定非営利活動法人
かものはしプロジェクト
カンボジア児童売春問題、貧困問題を解決する為にかものはしプロジェクトは、2006年から村に職業訓練センター(コミュニティファクトリー)を建て、若い女性を対象に仕事を提供しています。今回は、家族を支える訓練生たちとその家族を中心に、カンボジアの現状やかものはしの活動を紹介し、訓練生が作ったイグサ製品の展示・販売を行います。また、カンボジア料理を出品します。カンボジアを身近に感じていただければと思います。
B-12 (特定非営利活動法人)
北朝鮮難民救援基金
食料を得る自由を求めて北朝鮮を脱出する脱北者は、後をたたない。一度脱出すれば、北朝鮮刑法47条で厳しく処罰される。その背景を理解するために図画、生活用品、図書、イラストキャンペーン資料等を展示する。
B-12 (特活) 国際子ども権利センター
(シーライツ)
シーライツでは、人身売買や性的搾取の被害にあった少女や被害にあうリスクの高い少女たちが作った手工芸品を日本で販売して、カンボジアの少女たちの自立を支援しています。それらの製品(スカーフやバッグ、小ものなど)を販売するほか、シーライツがカンボジアで行っている子ども支援プロジェクトの紹介パネルを展示します。発行書籍も販売します。ぜひお立ち寄りください!
B-13 特定非営利活動法人
シギリヤ・レディ・ネットワーク
スリランカで展開している紅茶プランテーションへの支援事業及び、幼稚園事業の展示に加え、スリランカの紅茶農園で収穫した有機紅茶茶葉、現地民芸品、香辛料等の販売を行っておりますので、是非出店ブースまでお気軽にお越しください。
B-13 ジュマ・ネット バングラデシュチッタゴン丘陵地帯の問題解決に取り組むNGO、ジュマ・ネットです。丘陵地帯問題を解り易く説明したパネルの展示や色とりどりの先住民族の手工芸品、他では手に入らない関連書籍、チッタゴン丘陵地帯の人工湖建設によって犠牲を背負わされた人々のインタビューを綴った映画等の販売をします。また難民として日本に来た先住民族の方をお呼びして、なぜ日本に来たの?故郷での生活は?など様々なお話を伺います。
B-14 地雷廃絶日本キャンペーン 大量の爆弾がばら撒かれることで不発弾が大量に残って市民を殺傷し、「第2の地雷」と呼ばれるクラスター爆弾を禁止するためのオスロ・プロセスにおいて、クラスター爆弾の使用、生産、保有などを禁止する条約が出来上がり、12月3日に署名式を迎えます。この新しい条約に日本政府を含む多くの国々が署名するよう訴えるための展示をし、来場者に賛同のメッセージを寄せていただくようお願いします。
B-14 ストリートチルドレンを考える会 当会の活動を紹介するパネルとストリートチルドレン関係の書籍、ビデオの販売、メキシコとフィリピンのNGOへの支援金を集めるためのグッズ(民芸品など)の販売をします。また、会メンバーがブース訪問者からの「ストリートチルドレン」に関する質問にお答えします。
B-15 第3世界ショップ  遠く離れていても、地域に役立つお買い物。フェアトレード&コミュニティトレード商品の紹介・販売!
B-15 特定非営利活動法人
日本ハビタット協会
世界人口の約半数以上が都市部に住む現在、スラム等不衛生な環境の中での生活を余儀なくされる人々が大勢います。これらの人々の生活環境の改善や自然災害および紛争からの復興等、人の幸せの基本である「まちづくり」をさまざまな角度から考え、世界中の人々が安心して毎日を送ることができるように生活居住環境の改善を行う国連ハビタットの活動を支援しています。
B-16 日本ラテンアメリカ協力ネットワーク 民芸品や会報誌バックナンバー、ラテンアメリカ関連書籍の販売を行います。日本では手に入りにくいラテンアメリカ情報に詳しいスタッフが常駐しますので、何でもお聞きください。またマヤの人たちの伝統の手織布をはじめとする色鮮やかな民芸品をぜひご覧ください。
B-16 反差別国際運動 (IMADR) 反差別国際運動(IMADR)の活動をパネル展示や配布物で紹介します。人権、世界各地のマイノリティについての書籍や、スリランカとインドの被差別マイノリティが制作した手工芸品、衣料品などの販売も行ないます。IMADRオリジナルグッズもどうぞ。
B-17 (特活)
フリー・ザ・チルドレン・ジャパン
活動内容、支援の呼びかけ、フェアトレード商品の展示と販売、出版物の展示紹介と販売など。
B-17 ムリンディ/
ジャパン・ワンラブ・プロジェクト
ルワンダ・ブルンジで実際に製作した義肢装具や、現地での活動の様子を写した写真などの展示と共に、両国の民芸品(かご、アクセサリー、彫刻、カードなど)の販売を行う。
B-18 ラリグラス・ジャパン パネル展示活動紹介。パンフレット、その他資料の展示、配布、販売。スタッフによる現地の説明。ネバールのビーズ商品などの手工芸品、国際協力関連書籍の販売。食の販売を通して、ネバールと現地での活動紹介。
B-18 ワールドファミリー基金 姉妹団体ILCAのフェアトレードの製品を紹介。支援を必要としている現地の人々のこと、WFFの活動を、パンフレット等で紹介。
B-19 特定非営利活動法人
パルシック
展示ブースではパルシックの東ティモールでの活動を紹介します。パルシックが支えるコーヒー生産者の暮らしやコーヒー加工のプロセスを写真で詳しく説明します。また、飲食ブースではパルシックの活動地域で生産加工され日本に届けられたフェアトレードコーヒー(2007年JAS認証取得)を販売します。おいしいコーヒー飲みながら、コーヒーができるまでの加工手順を知ることができます。
B-19 ヒューマンライツ・ナウ

ミニワークショップ。グッズ販売。

NGOブース出展一覧(グリーンハーモニーゾーン)

ブースNo. 団体名 出展内容
G-1 ICA文化事業協会 ICA文化事業協会が海外で実施しているプロジェクトを写真等を 用いて紹介します。また途上国で作られた民芸品の展示・販売を行 います。パンフレット・ニュースレターの配付、サポート会員入会 の説明、11月に開催される人間開発グローバル会議の紹介を行いま す。
G-2 財団法人
オイスカ
人材育成に力を入れながら農村開発や環境保全に取り組んでいるオイスカの活動紹介。海外の子どもたちと一緒に森を育てる「子供の森」計画の紹介。
G-3 (特活) カラ=西アフリカ農村自立協力会 リーフレット、イベントチラシなどの配布、アフリカ紹介のパネル展示など。物品販売:西アフリカ地域のアクセサリーや民芸品、布製品など。
G-4 グローバル・ヴィレッジ 国際協力と環境保護に取り組むNGO、グローバル・ヴィレッジの途上国のプロジェクト支援の様子を展示紹介します。また、普及活動に力を入れているフェアトレードについての展示紹介およびアジア、アフリカ、南米から輸入しているフェアトレード商品の販売。
G-5 ジャパ・ベトナム
(日本ベトナム民間支援グループ)
支援先を紹介するパネル展示や、会報・パンフレットの配布によって、ベトナムでのプロジェクトや日本での活動内容を、分かりやすくお知らせします。合わせてベトナムの手工芸品を販売して、ベトナムの文化や生活に触れる機会を提供したいと思います。7/24-8/9に支援先を回ってきた写真もお見せします。ぜひお立ち寄りください。
G-6 (特活) 地球の友と歩む会 インド、インドネシアの活動紹介。インド、インドネシアの民芸品販売。スタディーツアーの紹介。国際教育ワークショップ。
G-7 認定NPO法人
日本ブルキナファソ友好協会
ブルキナファソの周知活動。ブルキナファソや援助事業の写真の展示。民芸品の販売。
G-8 特定非営利活動法人
日本国際ボランティアセンター(JVC)
世界が身近になるアイテムいろいろ!パレスチナの刺繍のバッグや南アフリカの民族衣装のぬいぐるみ、そして毎年好評の「国際協力カレンダー」など、楽しみながら国際協力ができるアイテムを販売します。10ヶ国から、あなたの関心に合う国を発見。農村開発や森林保全、医療支援など、幅広い活動をパネルで紹介するとともに、スタッフが直接お話しします。個別の質問にもお答えします。
G-9 日本・バングラデシュ文化交流会 現地活動の様子を写真パネルやパソコン画面でご紹介します。農村女性の収入の道としてのノクシカタ刺繍の布や服のご紹介と販売をします。またご来場者に刺繍を体験してもらうワークショップも行います。現地スタッフが生き生きと活動している様子をぜひ皆様に知って頂き、応援していただければ嬉しいです。
G-10 財団法人
日本フォスター・プラン協会
(プラン・ジャパン)

途上国の女の子たちは、伝統的な慣習による束縛や、暴力の被害者になるなど、男の子に比べて厳しい現状に置かれています。プラン・ジャパンのブースでは今年、こうした女の子たちに焦点を置いた写真などを展示し、あわせて活動国における子どもたちの取り組みを絵や写真・映像を使って紹介します。ブース内では子どもたちも楽しめる写真や映像を使ったワークショップのほか、大人向けには活動報告会も開催します。

G-11 特定非営利活動法人
ヒマラヤ保全協会
ヒマラヤの大自然を守る国際協力・環境NGO。植林・森林保全を中心とした環境保全活動を行っています。
G-12 メーコックファーム プロジェクト
ジャパンMFPJ
現地ファームの子ども達の活動または生産した産物の紹介、山岳民族による手作りの小物入れやカバンの販売。苗木植栽支援へのお願いをアピール。
G-13 (特活) アジア植林友好協会 壊れゆく地球を救い、気候変動を止めるための植林サポーターを募集します。(個人、団体、企業を問わず、どなたでもご参加いただけます。)また、オランウータンの森を作るインドネシア植林体験ツアー(2008年11月催行)の説明会を実施します。
G-16 (財) 国際仏教興隆協会 1973年インド、ブッダガヤの復興護持を発願して建立された印度山日本寺、無料保育施設「菩提樹学園」、無料医療施設「光明施療院」のサポートプログラム、「国際仏教学研究所と附属図書館」「国際僧堂・禅、瞑想施設」印度山日本寺仏教学東洋学研究所(IBOS)の建設計画の紹介。並びに、インド、ミティーラ地方マドバニ郷の農婦の間で伝承されてきたマドバニ画カレンダーの販売。
G-17 社団法人
アジア協会アジア友の会
アジアの手工芸品の販売本会活動紹介パネル展示アジアの子ども絵画展示。
G-17 アジア・コミュニティ・センター21 ACC21では、アジア開発途上諸国の現地NGOとのネットワークを活かした基幹事業である公益信託アジア・コミュニティ・トラスト、日比NGO連携推進事業、マイクロファイナンス普及事業などの紹介、アジアの途上国の現場の状況を伝える広報ブースを出展します。
G-18 特定非営利活動法人
アースウォッチ・ジャパン
【写真パネル展示および活動紹介】アースウォッチは、地球環境の保全へ向けた研究を進める科学者を支援している国際NGOです。会場では、素晴らしい野生動物や調査地の写真を交え、アースウォッチの環境ボランティア活動の紹介をします。アースウォッチが世界100箇所以上でボランティアプロジェクトを行っており、アジア・アフリカ・中南米でも数多く実施しています。
G-18 アフリカと神戸俊平友の会 写真の展示、会報の配布などによる活動内容の紹介。マサイビーズアクセサリーやカンガ(東アフリカで衣類などに使われる布)など、現地の人たちが作った民芸品などの販売を行い、その売り上げを神戸俊平の現地での活動資金とする。
G-19 特定非営利活動法人
APEX
アジアの人々の環境を良くする技術はたくさんありますが、現地に定着できる技術は多くありません。ブースでは、排水処理事業やバイオマスエネルギー事業について、現地での開発と普及の様子や、技術の内容をパネルでご紹介しています。また、年数回行なっているセミナーのご案内、ニュースレターの展示、そしてインドネシアの雑貨販売も行なっています。
G-19 特定非営利活動法人
エーピーエスディ/ABALOLO
APSDは在日ソロモン人の会「ABALOLO」と共同で、ソロモン諸島を中心とした大洋州の活動、文化、生活等の紹介や日本国内での環境教育事業や地域活性化事業の活動紹介、プロジェクトから生まれた農産物、農産加工品の販売を行います。また、飲食ブースではソロモン諸島産蜂蜜や長野県産雑穀等を使った料理、ハンガリー産のスパークリングワイン等の販売を予定しています。
G-20 FGM廃絶を支援する女たちの会 アフリカだけでも毎年約300万人、毎日約8000人の少女たちが受けていると推測されるFGM(女性性器切除)。女児・女性の心身を傷つけるこの慣習に対して、国連機関、アフリカや各国のNGOは長年にわたって廃絶運動を続けています。当日はFGMについての解説パネルを展示し、リーフレットを配布します。また報告書やニュースレター、FGM廃絶を訴えるオリジナルTシャツと缶バッジ、アフリカの手工芸品も販売します。
G-20 学校法人アジア学院 アジア学院の活動内容紹介をはじめとして、学院で採れた新鮮な農産物を使用した加工品の販売、アジア・アフリカの民芸品の販売を行います。普段学院の活動に興味をお持ちの方、日本人学生、ボランティア、学院での体験宿泊(ワーキングビジター)等をお考えの方などは是非お立ち寄りください。
G-21 特定非営利活動法人
環境修復保全機構
活動展示、ペレット堆肥作成実演等。
G-21 特定非営利活動法人
草の根援助運動
草の根援助運動の国内外の活動をパネルでご紹介。また、学生班の活動紹介、ボランティアや学習会、スタディツアーなど、国際協力への様々な参加のしかたをご紹介します。インドネシアやインドのパートナー生産者によるすてきな手工芸品も販売します。NGOって何やってるの?活動に参加したいのだけれど、どうしたらいいの?・・・、そんな疑問にお答えします。
G-22 財団法人
国際開発救援財団
FIDRの事業地のカンボジアとベトナムについて、その土地の暮らしの様子、地域が抱えている課題とそれを解決するためにFIDRが取り組んでいる農村開発、医療、保健衛生、教育、収入向上などの活動を紹介します。当日はスタッフやボランティアが写真パネルや広報資料の他、現地から取り寄せた物品なども用いながら、ご説明します。
G-22 (特活) 国際協力NGO・IV-JAPAN ラオス・タイの伝統的な民芸品販売 当会のプロジェクトである職業訓練生の作品の展示。
G-23 特定非営利活動法人
サパ=西アフリカの人達を支援する会
貧困解消のための熱帯林再生活動と有機農法普及活動をパネルで紹介します。また、西アフリカの文化紹介としてバラフォン、ジェンベなどの楽器及び泥染め、ろうけつ染めなどの布類を展示。また、サパのオリジナル絵本「森はどこにあるの?」や写真家の飯塚明夫氏撮影の「西アフリカ写真集」も展示販売します。この他、アクセサリー、ポストカードの販売を行います。
G-23 特定非営利活動法人
シャプラニール=市民による海外協力の会
バングラデシュ・ネパール・インドのフェアトレード生産者の写真パネル展示と商品の販売。バングラデシュの特産品である自然素材ジュート(黄麻)のエコバッグや伝統刺繍ノクシカタを活かしたポーチ、ネパールの手織布小物を販売。お買い物はいちばん身近な海外協力です。
G-24 NGO ジュレー・ラダック インドのヒマラヤ山岳地域にあるチベット文化圏のラダックの民芸品や、ラダックに関連する書籍、DVDの販売と、ラダックで行っている太陽エネルギーを使ったソーラークッカー支援活動のパネルやラダックの写真の展示。
G-24 タンザニア・ポレポレクラブ

(1)タンザニアでの村落植林活動/自立支援活動/生活改善活動の説明・展示。(2)村の女性グループによる手工芸品の紹介・販売。(3)メンバーによる市民レベルでの現地協力活動の説明。(4)タンザニアの民芸品の販売。(5)キリマンジャロ山に住むチャガ民族の伝統的な生活を紹介する紙芝居タイム。

G-25 特定非営利活動法人
地球の木
地球の木が支援しているネパール、カンボジア、ラオスのグッズの販売。カンボジア・タケオ職業訓練センターでのオリジナル開発の小物の販売。
G-25 特定非営利活動法人
地球緑化センター
若者を1年間農山村に派遣し、田舎暮らしや農林業体験を通して若者自身も地域も活性化する「緑のふるさと協力隊」ほか、国内外での様々な「緑」に関する活動のPR。
G-26 特定非営利活動法人
二十一世紀協会
21世紀協会は「すべての子供に教育を」をスローガンに衛生指導・農業・職業訓練奨学金事業を柱にフィリピンの先住民マンニャン族の「人づくり」を通じ現地に根ざした15年の息の長い活動を行っています。ブースでは現地での活動を支える東京事務所の活動・現地スタッフと先住民への衛生指導・農業指導・職業訓練の様子をパネルや写真、訓練の一環で制作したポーチ・ブックカバー等の展示・販売・ワークショップを通して紹介します。
G-26 日本沙漠緑化実践協会 過去17年間における植林活動の様子を写真パネルで展示及び現地の砂や、小動物の剥製の展示。植林ツアー参加者や現地の長期ボランティアとして滞在した方たちの体験談など。
G-27 (財) 日本農業研修場協力団 (ジャイチ) 事業内容の紹介およびネパールの物産の紹介。
G-27 熱帯林行動ネットワーク (JATAN) 森林破壊の状況を知らせるためのパネル展示と書籍の販売。また、現地の先住民族が製作した伝統工芸品を販売し、問題をより身近に感じてもらう。
G-28 農業農村開発NGO協議会 参加型手法やAI(強みの活かし方)、パーマカルチャーに関する研究、ワークショップなどNGOネットワークであるJANARDの幅広い活動内容を紹介するほか、今年は有機農業に焦点を当て、テーマ展示「有機農業は世界を救うか?」や、各加盟団体による関連分野での活動内容の紹介を行います。農業農村開発にたずさわる団体だけでなく、この分野に興味のある個人の方も大歓迎です。ぜひお気軽にお立ち寄りください!
G-28 特定非営利活動法人
ラブ グリーン ジャパン (LGJ)
ネパールにおける村落開発活動のパネルや写真展示による報告と今後の活動についての説明。会報の配布と新規会員募集。ヒマラヤ岩塩、ネパールの装飾品等の販売。
G-29 特定非営利活動法人
日本ケナフ開発機構

1、環境植物ケナフの有効利用として「科学薬品を使わないで紙作りを行う方法」の展示(写真・パネル)。2、スリランカとネパールで展開しているケナフ活動の写真・冊子などの展示。3、スリランカとネパールの支部支援のための紅茶・オモチやハーブ販売。4、その他の国々で行ってきたケナフ活動の写真展示。5、ケナフ冊子販売

NGOブース出展一覧(レッドハーモニーゾーン)

ブースNo. 団体名 出展内容
R-1 (特活) アフリカ地域開発市民の会
(CanDo)
現場での活動経験のあるスタッフやインターンOBらが現地での様子をお話します!写真やパネル、現地で使っている教材なども多く用意しています。また、ケニアの民芸品販売では、アフリカパズルやバナナ皮の動物など人気の品物を揃えていますので、来場者のみなさまにアフリカを楽しんでいただければと思います。アフリカ、開発協力、現場での活動に関心のある方のお越しをお待ちしています!
R-2 アフリカ理解プロジェクト エチオピア「みんなの学校」を中心にパネルなどで活動紹介。「おしゃれなアフリカシリーズ」書籍販売。アフリカの布、ストール、雑貨、小物などの販売。ブース内においてアフリカの布の巻き方を紹介、試着。
R-3 特定非営利活動法人
AMDA社会開発機構
AMDAが考える平和の定義である、「今日の家族の生活と明日の家族の希望」を実現するために各国で実施している活動を紹介し、参加者の方にも考えていただく機会を提供します。また、各事業地から持ち帰ったグッズを販売します。
R-4 特定非営利活動法人
アムルトジャパン
アフリカニジェールおよびスリランカにおけるアムルトジャパンの活動とアムルトジャパンが所属する国際NGOアムルトインターナショナルの活動(南スーダン)をパネル展示を中心にご紹介します。また、スリランカ津波被害女性たちと協力し制作したスリランカの素材を活かしたオリジナル商品、ケニヤのシングルマザーの手織りセラミックビーズなどの販売を通し、皆様に活動地域の現状をご紹介します。
R-5 特定非営利活動法人
ESAアジア教育支援の会
バングラデシュ・インドの支援地域の村の人々の暮らしや現状、子供たちの様子を写真やパネルなどで紹介。また、なぜこれらの地域の人々が「貧しい」のか?なぜ「教育」が大切なのか?について、両日共、数回にわたり映像による上映会を行う予定。また、ESAオリジナルカレースパイスなども販売。
R-6 エイズ孤児支援NGO・PLAS PLASの事業地であるウガンダとケニアの現地の現状や活動内容をご紹介します。また「活動紹介タイム」と称し、PLASの活動紹介や、エイズ孤児の現状の説明、9月に実施したウガンダでの国際ワークキャンプの活動報告を中心に紹介する時間を1日に数回設けます。アフリカングッズの販売も行い売上をエイズ孤児支援に充てさせて頂きます。
R-7 特定非営利活動法人
ACE
2007年好評だったフェアトレードコーヒーのラテアートだけでなく、今年は2月にガーナカカオ産業の現地調査を行い、これを元に完成させたチョコレートから児童労働問題を考えるワークショップ「おいしいチョコレートの真実」の販売・実践を行います。インド・ガーナのフェアトレードアクセサリーやオリジナルデザインタンブラーもご用意しています。お気軽に足をお運びください。
R-8 特定非営利活動法人
エファジャパン
写真パネル、DVDを使った活動紹介、支援先の児童保護施設(ベトナム)で職業訓練の一環として製作した刺繍製品の販売など。
R-9 海外教育支援協会 フィリピン、ルソン島北東部に住む、山岳少数民族の子どもたちへの教育支援、図書館活動についてパネル展示をして活動を紹介する。現地の子供たちが職業教育で作成した手工芸品の展示販売を行う。
R-10 特定非営利活動法人
国際エンゼル協会

バングラデシュの伝統的な刺繍であるノクシカタ製品(ベスト、クッションカバー、バッグ、小物など)の販売、民族衣装サリーの着付け、写真パネルによる活動紹介を行います。

R-11 特定非営利活動法人
国境なき子どもたち (KnK)
国境なき子どもたち(KnK)がアジア10カ国で展開している活動内容を、写真パネル等を通じて、わかりやすくご紹介します。また、午後には一時間程度時間を設けて、現地派遣員希望者に対する説明会をブース内で行なう予定です。売り上げ金が活動資金に充当される物販(ポストカード、Tシャツ、スカーフ等)も行ないます。
R-12 特定非営利活動法人
金光教平和活動センター
フィリピン・タイ・カンボジアで行っている活動の紹介。主にカンボジアで行っている教育支援活動の紹介と、タイ北部の農村の女性や山岳少数民族の女性と子ども達が作成した手工芸品の販売。
R-13 サイディア・フラハを支える会 「サイディア・フラハ」の活動をDVDと写真によって展示紹介します。現地の子供たちの絵画を展示します。また、母子家庭のお母さんたちが製作したビーズ製品を展示及び販売します。スタディツアーや短期のボランティアについての情報を用意しています。
R-14 さくらプロジェクト 「さくら寮17年の足跡紹介」と「タイの山岳民族の紹介」。
R-15 特定非営利活動法人
ジェン (JEN)

ブースでのJENの活動紹介。

R-16 認定NPO法人
世界の子どもにワクチンを 日本委員会
(JCV)
ワクチンに関するパネル展示。
R-17 特定非営利活動法人
地球市民ACTかながわ/TPAK
タイ・ミャンマー・インドにおいて貧困・麻薬・エイズ・家庭崩壊などの深刻な問題に晒されている子どもたちが、自らの手で未来を切り開いていく能力を身につけ、次世代につないで行くための教育を受けられるよう協力活動を行っています。当日は活動紹介のパネル展、ボランティア参加の紹介、そして活動地の手工芸品の販売も致します。また、ミャンマーサイクロン被害の協力募金も行います。是非お立ちより下さい。
R-18 特定非営利活動法人
NICE
(日本国際ワークキャンプセンター)
NICEは、カラフルでヘルシーな地球社会づくりのために、ワークキャンプ等のボランティア活動を行うNGOです。ワークキャンプとは、世界中のボランティアが2〜3週間共に暮らし、住民と環境や福祉などに取り組む国際協力事業。地域住民と共に、地域の課題に向き合います。ワークキャンプの活動紹介、世界各地のボランティアの体験談、世界まるっとクイズなど。実際に現地で活動してきた生の声がきけます。
R-19 特定非営利活動法人
難民を助ける会
難民を助ける会の活動紹介、地雷レプリカの展示・説明、活動地の民芸品やチャリティグッズの販売。
R-20 NPO法人
日韓アジア基金・日本
カンボジアで、公立小学校の教育レベル向上支援を行っています。
R-21 特定非営利活動法人
日本・雲南聯誼協会
中国雲南省の雑貨販売、活動内容パネル展示。
R-22 日本民際交流センター パネル、パンフレット、ハンディクラフト販売、オリジナルカレンダー&絵葉書販売、「タイの台所」(タイ料理セット)販売。
R-23 特定非営利活動法人
ネットワークハーモニー
20回となったタイスタディーツアーでの学校の子ども達や村人と交流を通し活動してきた様子をパネルにて展示、レポート、通信の配布。山岳民族の婦人や生徒達は、家計を助けるために伝統的な織物や刺繍を作品に仕上げ販売しているのですが市場が無く現金収入に結びつかないのが現状です。自立促進を図るためフェアトレードプロジェクトを実施しており、それらの作品を展示し販売する。売り上げが直接的な支援となり、進学希望の生徒は、学費の資金となります。
R-24 パレスチナの子供の里親運動 今年でパレスチナ人が難民となって60年になる。しかしレバノンに暮らすパレスチナ難民は、故郷に戻れないまま、そしてレバノン国内で諸権利を認められないまま、劣悪な環境の難民キャンプで世代を重ねている。2007年、4万人が暮らす難民キャンプが丸ごと壊滅状態にされ、人々は更なる苦境に追い込まれた。難民の生きる状況の厳しさと、その厳しさの中で努力している現地パートナー団体の活動を紹介する。
R-25 特定非営利活動法人
ピース ウィンズ・ジャパン
緊急人道支援NGOとしての特長を活かした支援の紹介をメインに、国際協力に関心をもつ方々に向けて弊団体の活動内容を分かりやすく紹介します。映像やパネルを用いて、来場者が主体的に参加できるような内容にする予定です。また、当日はフェアトレード商品等の販売も予定しています。
R-26 (特活) ピープルズ・ホープ・ジャパン PHJは世界の人々に健康と希望を!をヴィジョンに掲げ、保健人材の育成に力を入れ、保健サービスの向上と自立化を狙っています。海外事業は、母子保健分野に焦点を当てた事業を東南アジアで展開しています。出展ブースでは、PHJの海外事業を写真や現地で使っている教材を展示します。国際協力にかかわってみようという方、シニアもヤングも、キャリアプランについて関心のある方もどうぞブースにいらっしゃってください。
R-27 光り輝く島・希望の家プロジェクト スリランカ児童教育支援、児童養護施設支援を中心に活動内容や現地の状況を、映像、写真パネル等で紹介。スリランカの児童養護施設指導の絵や手紙の展示。スリランカの民芸品、紅茶を販売し売り上げを児童養護施設支援に当てる。チャイルドサポーターシップの紹介と募集。
R-28 ぴっぱら奨学金 東北タイでの活動の様子をパネル展示や現地の映像を交えて紹介します。現地の学校で子どもたちが描いた絵の作品展、タイ民芸品の販売もあります。
R-29 (特活)
ヒューメイン・インターナショナル・ネットワーク
支援国の雑貨販売を通じて、一般の人に支援国に目を向け、現状を理解してもらうとともに、HINTの活動を知ってもらい、最終的には活動に参加してもらうことを目的としています。
R-30 フィリピン支援NGO
ハロハロの会
私たちハロハロの会が支援するフィリピンセブ市の給食プログラムの広がりを展示いたします。子どもたちを支援していく為に、奨学金プログラムや幼児教育の分野においても活動が広がっています。そうした現地の子ども達や子どもたちの周りの人々、ハロハロの会とのつながりをお伝えしたいと思っています。また、セブ特産の貝細工製品、就業支援の為に製作しているアルミパックジュースのリサイクルポーチの販売を行います。
R-31 (特活)
フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPAN
フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPANはカンボジア・シェムリアップでアンコール小児病院を運営しています。パネル展示・ビデオ等で活動をご紹介します。また、現地で活動をする看護師の書籍やカンボジアの子供たちを撮った写真集の販売をいたします。カンボジアが誇る織物・シルク文化を復活させた各団体の小物製品を紹介・販売します。
R-32 ベトナムの「子どもの家」を支える会 活動をパネルやビデオで紹介。また、子ども達の描いた絵の展示や彼らが製作した刺繍品や工芸品の販売を致します。
R-33 NPO法人
ミランクラブ ジャパン

ネパール女性の民族衣装のサリーの着付けと写真撮影。ネパールの雑貨販売。写真やパネル、パンフレットによるミランクラブの活動紹介。

R-34 モザンビークの学校を支援する会 モザンビーク及び当会の活動紹介のパネル、現地の学用品(教科書・文房具)、楽器、民族衣装の展示。モザンビークの民芸品(木工品、ろうけつ染め、布、ダチョウの卵アクセサリー、ビーズ細工、キーホルダー etc)、現地の布を使った小物、ココナッツ入りの美味しいアフリカンドーナッツの販売。”見て、ふれて、食す モザンビーク”がテーマです。
R-35 モンゴルを支援する会 モンゴルのウランバートル郊外の母子教育センターの様子。日本での支援活動紹介。民芸品、岩塩、手作りアクセサリー、小物の販売。
R-36 特定非営利活動法人
ケアリングフォーザフューチャーファンデーションジャパン (CFF)
フィリピン商品の販売とスタッフによるCFFの説明を行います。フィリピン商品は「子どもの家」の子どもたちが作ったアクセサリー、女性を支援する団体でフィリピンの女性が作った足ふきマットや石けん等手作り商品、最近ブームのエコグッズではジュースの空きパックで作ったバッグなども扱っています。また実際にCFFのワークキャンプ・スタディーツアーに参加したスタッフからフィリピンやCFFについての話を聞けます。
R-37 財団法人
ジョイセフ
現在、世界中で1分に1人の女性が妊娠や出産に関連して命を落としています。その理由は妊婦の栄養不足、出産時の不衛生な環境や不適切な処置、保健医療サービスの欠如、交通手段の欠如や不備、社会的な因習などです。こうした現状に対してジョイセフは国際的な運動である「ホワイトリボン運動」に参加して、支援活動を行なっています。そこでジョイセフが行なっているホワイトリボン運動について写真パネルなどを用いて紹介します。
R-38 特定非営利活動法人
アジアキリスト教教育基金 (ACEF)
パネル展示や、会員による活動紹介などのほか、私たちが支援している職業訓練校での作品を中心にバングラデシュ手工芸品の販売をします。
R-38 NPO法人アジアレインボー ベトナムは、ベトナム戦争中にアメリカから枯葉剤を多量に撒かれたため、現在でも障害のある児童が非常に多い。ベトナムの障害児施設で職業訓練のため作成された手芸品を販売(フェア・トレード)。ベトナムやカンボジアでのアジアレインボーの活動を写真パネルで紹介。
R-39 特定非営利活動法人
ADRA Japan
ADRAの活動報告(パネル展示、スタッフによる説明)およびADRA活動国の文化紹介および物品販売。また国際協力について理解してもらうためのクイズやウィッシュツリーなど参加型のイベントも企画中。
R-39 日本青年国際交流機構 (IYEO) 内閣府(総務庁・総理府)が行ってきた青年国際交流事業の参加青年(会員数1万5千名)が、事業で得た成果を踏まえながら、国際理解を深め、国際親善に寄与し、広く社会に貢献するために行っている様々な活動の報告と、これから参加したい人のための事業紹介をします。
R-40 特定非営利活動法人
開発教育協会
地球市民教育、国際協力、開発教育に関する書籍・資料・教材の展示、販売を行います。よりよい世界をつくるために日本でもできることがたくさんあります。全国各地で行われている実践も紹介できますので、お気軽にお立ち寄り下さい。
R-40 カパティ−フィリピンの子どもたちの自立を支援するNGO セブにおける貧困家庭子女への奨学金支援活動、セブ及び中部ルソン地方パンパンガにおける幼児教育施設への運営支援活動を行うほか、日本人学生を主な対象として毎年実施しているスタディツアーの紹介を行います。その他貝殻細工等の手工芸品の販売も行います。
R-41 特定非営利活動法人
カンボジアの教育を支える会

現地調査報告。当会の紹介。

R-41 キ・アフリカ ケニアの子どもたちや、キ・アフリカの活動紹介パネル展示、スワヒリ語のパネル展示、説明、スワヒリ語超入門テキストの販売、ケニアの民芸品(マサイビーズの製品や木製彫刻、カンガなど)の販売。
R-42 特定非営利活動法人
グッドネーバーズ・ジャパン
写真展示。プロジェクト現場の紹介。グッドネーバーズ・オリジナルグッズ販売。サポーター&ボランティア募集。
R-42 国際協力 風の会 東京 国際協力 風の会 東京ブースでは、支援先であるカンボジアの子どもたちを中心とした写真の展示を行います。私たちの視点から見たカンボジア、子どもたちの様子、メッセージなどを来客の皆様にも伝えられたら幸いです。写真展示の他には、カンボジア、私たちの活動を図や文字を使い紹介していきます。また、ブース内ではカンボジアで直接買い付けてきたカンボジア雑貨の販売を行います。皆さんのご参加を心よりお待ちしております。
R-43 サクラファミリー運動の会
日本バングラデシュ協力基金
ジュート、ノクシカタ刺繍などのバングラデシュ(ベンガル)民芸品の展示販売を通して、当会の広報普及活動を行う。
R-43 特定非営利活動法人
ジーエルエム・インスティチュート
国際協力の人材を育成するために、国際的なネットワークと専門性を活用し大学との連携、発展途上国支援プロジェクトの実施と現場経験の構築、開発教育推進、開発援助分野の技術協力と調査研究等に取り組んでいます。このような国際協力の人材育成活動をポスターや写真、動画などを使って紹介します。
R-44 JHP・学校をつくる会 パネル展示や実際に現地ボランティア活動に参加をしたボランティア達によるカンボジアの現状説明と活動紹介。カンボジアグッツの販売など。
R-44 JLMM 「Thanks to the Earth! 〜地球にありがとうプロジェクト〜」エコロジーをテーマに、カンボジアの女性が作ったグッズ等を紹介、販売します。
R-45 スランガニ基金 活動紹介:絵本箱事業・教育里親事業・絵本出版事業・保育士研修事業・津波被災地子供センター事業など 販売:絵本、カード、カレンダー、袋 など。
R-45 社団法人
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
セーブ・ザ・チルドレンは国連公式に承認された子どものための国際NGOです。1919年の設立以来、「子どもの権利」の実現を目指して、世界120カ国以上で教育や保険衛生など様々な支援活動を実施しています。今年も写真や動画を使いながら、子どもの権利に基づく事業内容の紹介、海外駐在員による報告会、世界の現状や国際協力について楽しく知れるワークショップを実施します。
R-46 特定非営利活動法人
ソルトハ゜ヤタス
当日は、現地マニラからの「学校に通いたくても通えない子供たちがいる、何とかして欲しい」という声に応えるべく、奨学金スポンサーの募集受付をおこないます。スポンサーを待つ子供たちの写真、家族状況や生活環境を述べた資料、また、支援地のパヤタス・カシグラハンでの活動を記録した写真も展示しております。かわいい刺繍入りカードやタオルの直売コーナーも設置しますので、ぜひお立ち寄りください。
R-46 特定非営利活動法人
チャイルド・ファンド・ジャパン
パネル展示、活動紹介、活動報告など
R-47 特定非営利活動法人
21世紀のカンボジアを支援する会
 
R-47 社団法人
日本キリスト教海外医療協力会
写真パネルの展示、活動紹介パンフレットとイベント情報などの提供、使用済み切手収集運動に関する説明と収集ボックスの設置、一筆箋などの販売を行います。
R-48 日本国際飢餓対策機構 現在、私たちの生活を圧迫している食料価格の値上がり。それは、世界の貧しさの中に住む人々を、深刻な飢餓へと追い込んでいます。世界各地の活動地で働くスタッフの報告から、この世界的な食料価格の高騰が、貧しさに苦しむ人々の生活にどのように打撃を受けているかを知ると共に、私たちの生活を見 つめ直し、「善い隣人となって共に生きること」を共に考えてみま せんか?
R-48 日本パレスチナ医療協会 パネルなどによる当協会の活動紹介やパレスチナ情勢の展示。パレスチナ関連物品の販売:関連資料・図書・パレスチナ関連の物産販売。
R-49 日本リザルツ  
R-49 パレスチナ子どものキャンペーン 世界の難民の4人に1人はパレスチナ人です。60年前に難民になった彼らは、現在や未来に不安を抱えながらも、毎日力強く生きています。子ども支援の活動を通して見えてきたことや、難民キャンプの様子などをパネルや写真で紹介します。また、子どもセンター再建応援Tシャツの販売、難民の女性や障がい者の生活を支えるパレスチナ・クラフトの販売をします。身近なところから、私たちが協力できることをいっしょに考えましょう。
R-50 特定非営利活動法人
ビラーンの医療と自立を支える会
1、先住民族の村におけるハーブ薬製造、簡易水道建設、傾斜地農法によるアグリフォレストリー、人材育成など、団体の活動紹介、写真展示。2、チボリ民族女性の各種伝統工芸品(草木染手織のティナラク織とその製品、ビーズネックレス、真鋳細工など)の紹介と販売。
R-50 「めぐこ」
−アジアの子どもたちの自立を支える会−
「めぐこ」−アジアの子どもたちの自立を支える会−は、インドとフィリピンの子どもたちの自立を支えるために教育支援を行っている上智大学生主体のNGOです。インドのカッチ県の女性たちが手作りした「カッチクラフト」の販売や、インド・フィリピンを訪れた際に購入した雑貨の販売、現地の様子を紹介する為に写真の展示も致します。お気軽に、お立ち寄りください。
R-51 (特活)
メドゥサン・デュ・モンド ジャポン
(世界の医療団)
世界約60ヶ国で展開されている180のミッションの一部を写真パネルや活動地を示した地図を用いて、国内ボランティアが説明を致します。また実際に現地に赴任したことのある海外派遣ボランティアによる活動紹介も予定しております。是非一度ブースにお立ち寄りください。
R-51 特定非営利活動法人
ラオスのこども
ラオス人作家による絵本作品、民族絵本、日本のコミックスのラオス語版や、小学校に設置する「図書袋」など、日本からの支援が、こうしてラオスの子どもたちに届くというものを、展示を通してご覧下さい。また、ラオスのさまざまな民族の手織物や刺繍を使った小物も用意しています。
R-52 アジア・アフリカと共に歩む会 TAAAの活動の紹介:移動図書館活動・南アでの読書推進活動・学校菜園促進活動など展示物:パンフレット・会報・10周年誌・写真その他物品販売:南アの手作りビーズアクセサリー・南ア特産ルイボスティー。
R-52 ルワンダファミリー 職業訓練校生徒達の授業の様子、自立後の様子、里子支援の状況などをパネル展示し、活動紹介をする。スタディツアーの紹介、里子募集、会員募集を行う。生徒達の作品(現地布ギテンゲのシャツ、ワンピース、刺繍入りテーブルクロス、エコバックなど)やルワンダ物産を展示販売する。
R-53 特定非営利活動法人
日本ファイバーリサイクル連帯協議会
ご家庭で不要になった衣類や毛布など繊維製品のリユース販売事業を通して行う、パキスタンのスラム地域の学校支援活動の紹介と、活動への参加呼びかけをいたします。
R-53 ワンワールド・ワンピープル協会

展示ブースでは、8月に実施の参加創造型スタディツアーを報告。建設した幼稚園と井戸の写真を展示。活動の紹介、参加方法、次のツアーの案内を致します。スリランカ紅茶の販売と美味しい紅茶の入れ方も紹介。

NGOブース出展一覧(イエローハーモニーゾーン)

ブースNo. 団体名 出展内容
Y-1 (特活) オックスファム・ジャパン オックスファムの活動写真を使って貧困の現状を知っていただく。
Y-2 障害分野NGO連絡会 アジア太平洋地域での障害者の現状、支援活動の紹介(障害者支援活動を紹介する写真、パンフレット、冊子、研究会報告書等)。
Y-3 ナマケモノ倶楽部 南米エクアドルからのフェアトレード商品(コーヒー、手編みバッグ)や、地球環境に負荷をかけないエコグッズ(水筒、書籍、箸)などを販売。エコにたのしく国際協力!
Y-4 特定非営利活動法人
ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパン
1、ハビタット・フォー・ヒューマニティについての紹介。2、海外における住居建築活動の紹介。3、各学生支部による住居建築を通じたボランティア活動の紹介、及び国内啓蒙活動(募金活動・チャリティーイベントなど)の紹介。4、活動参加への呼びかけ。
Y-5 特定非営利活動法人
ハンガー・フリー・ワールド
飢餓が原因で亡くなる子ども――5秒に1人。ハンガー・フリー・ワールドは、「飢餓のない世界」を創るために活動する国際協力NGOです。ブースでは、バングラデシュ、ベナン、ウガンダ、ブルキナファソで行う事業の様子や、青少年組織ユース・エンディング・ハンガーの活動についてご紹介します。
Y-6 ワールドランナーズ・ジャパン 活動内容に関するパネルの展示、求めに応じてパンフレット、リーフレットの配布説明。継続してサポートしているケニアとタンザニアのアクセサリーや工芸品ケニアの紅茶の展示販売を予定しています。
Y-7 (社) シャンティ国際ボランティア会 タイ・ラオス・カンボジアの主に女性たちが時間と労力をかけて、丁寧に手作りしたクラフトの販売を行います。クラフトの生産者は、スラムで生活する人たち、祖国を離れて生活しなければならない人たち、痩せた土地では食べていけずに都会へ出稼ぎに行く人たち、政府の政策に翻弄され続けている山の民、復興の真っ只中にある人たちです。また、学校・図書館やミャンマー(ビルマ)サイクロンの緊急支援の活動紹介を行います。
Y-7 日本インドネシアNGOネットワーク インドネシア雑貨、スナック類、ニュースレター等出版物販売、活動内容のパネル展示。
Y-8 特定非営利活動法人
BHNテレコム支援協議会
活動紹介の展示。国際支援の現場で役立つ無線通信講習の実施。
Y-8 特定非営利活動法人
レインボー国際協会
パネル展示による活動紹介、国際用品の販売、活動案内パンフレットの配布。
Y-9 ザンジバル柔道基金 ザンジバル柔道基金、そして基金の対象団体であるザンジバル柔道連盟の紹介とともに、活動の経緯などをパネル展示します。また、タンザニアの国興し商品であるコーヒー(アフリカフェ)、紅茶(アフリカンプライドティ)、民族衣装布(カンガ)、伝統絵画(ティンガティンガ)などを展示販売します。
Y-9 YDP Japan Network

本ネットワーク加盟団体から出展希望団体を募り、発表時間を設けて、各団体の活動内容を紹介します。また、各団体のみではなく、複数のユースでの連携事業などの紹介等も行い、広くユースの国際協力を伝え、国際協力を身近に感じてもらう機会をつくります。

NGOブースの会場内マップ

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Green ⇒グリーンーハーモニーゾーン拡大図を表示
Red ⇒レッドハーモニーゾーン拡大図を表示
Yellow ⇒イエローハーモニーゾーン拡大図を表示
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